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古文・漢文・国文法に時間をかけ過ぎるな!
親として、この時期に何ができるか、ということですが、もうできることも時間も、あまり残されていません。自立してしまう一歩手前で、親もあせりとともに一抹の寂しさも抱えているころでしょう。
高校受験を控えた生徒の家庭教師をしたことがあります。女の子で、親御さんの母校である私立女子校を志望しており、成績的にはだいたいボーダーラインくらいだったので、絶対合格できる自信をもたせたいということと、論文や面接の対策を個別にしてほしいということでした。
理科、社会は学校のペースに合わせて、英数の実力が志望校レベルに近づいてきたら、国語、理科、社会、に勉強の重心を移していきます。中学1・2年生は英語と数学の学力を安定させることから取り組んでください。
世間には受験テクニックがうじゃうじゃ溢れかえっている。だが、この世の中、大切なのは物事の本質を捉えることである。よって、ここでは、大学受験について、
というような考え方はなぜかそのときはできませんでした・・・その期間ホントに勉強以外のことは考えることすらしなくて、精神的にも今から考えると以上としか思えないような状態がずっと続いていました・・・自分でも、
いい所があります。でも一番大切なのは自分にあった勉強法を見つけるということです。中学に入ると、教科ごとに先生が変わり、内容も小学校の頃と比べれば、難しく、量も増えます。部活もあります。恋もします。
音楽の内申点UPは難しい。やる気があるところを見せていきましょう。まず内申点UPに強く関係するのが「合唱コンクールで指揮者を志願すること」です。これはほぼ確実に内申点がアップします。
その時に考えだした勉強法を書いてみたいと思う。(数学の勉強法については
だから勉強のやる気がでないって人は、勉強しなあかんとか、何をどうやって勉強しようとか、何から勉強すればいいか?とか、一日どれくらいやればいいか?とか頭だけで考えて悩むんじゃなくて、
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